センター負傷収容のぱんだちゃん

8/1追記:ありがたいことに里親希望を頂きました!!

先日
センター訪問時に収容されていた負傷の猫さんは
29日に引き出してそのまま手術のために入院させてみらっています


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右足のくるぶしから下が切断されてしまっている状態です


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ひざ下から断脚するしかないか
もしくは脚の付け根から断脚するか
それは獣医さんのほうでの判断となりそうです


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診察台の上でもおとなしく
とても穏やかな猫さんんです


無事に手術が終わりましたら
どなたか預かっていただける方、是非声をかけてくださいませ。。。m(__)m



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仮称:【ぱんだ】ちゃん メス(避妊済) 3.7キロ 
エイズ白血病(ともに陰性) ワクチン済

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*****



今現在、私自身の体調が良くない状態でして・・
自分の通院と治療に何かと費用が掛かってしまいそうです・・

仕事に行けるかどうか・・
いつ治るのか・・先が見えない状況ですが
そのため、センターの犬猫たちを
助けることができるのも
この子で最後になるかもしれません・・


またいつか元気になれば続けたいと思いますが
しばらくは自分の心身の治療を続けていきます


預かっている子たちがまだ沢山いますので
出来るだけブログは更新して
ご縁を結びたいと思っていますが

もし預かっていただける方いらっしゃいましたら
こちらも声を掛けていただけるとありがたいです・・


こんな状況になってしまい申し訳ありません・・


一日も早く元気を取り戻したいと思います





手術入院中のつきちゃん
そして今回のぱんだちゃんのことは
またご報告させていただきますので
よろしくお願い致します




by yql04267 | 2017-07-29 09:27 | ●千葉県動物愛護センター | Comments(0)