シニアのミポリン引き出しました
2026年 04月 21日
千葉県動物愛護センター本所へ
犬の引き出しに。
*
3月24日に
ほういちじいちゃんの引き出しで
センターにいった時に
高齢飼い主さんが
施設に入ってしまったとかで
親類に持ち込まれたパターンじゃなかろうかと
思ってますが
事情があるとはいえ
余生幾許もないような
目がほとんど見えていない子を
よく持ち込めるよなぁ
と、毎回思う。
温かいお家暮らしから一変
突然コンクリートの冷たい部屋に
入れられて、
自分がどこにいるのか
何が起きてるのか
不安だらけだっただろうし
目が見えてなくても
家族がそばにいないことは
わかるだろうし
この日以来ミポリンの存在が
気になって気になって
周りに相談したり
拡散もしてもらたり
そしたらそしたら!
『預かります』って
手を挙げてくれた方が
いた〜〜〜‼️
ヽ(´▽`)/
いつもシニアを引き受けてくれている
(@hanatotsubomi)さんちです。
ただ、
お仕事の都合でGW明けまでは
引き受けられない…
でも一日でも早く引き出してあげたい…
そしたらそしたら!
鈴之助じいちゃんち(@1rojunpu.m)が
GW明けまでの預かりを引き受けてくれて!
ミポリン、
引き出すことができました〜❣️
ヽ(´▽`)/ヽ(´▽`)/



ありがとう〜❣️
*
職員さんからは
『しばらく陰部のあたりから出血があった』
『膀胱炎を疑って投薬してみたが症状は変わらない』
『食欲も落ちてきている』
と聞いていたので
子宮蓄膿症の心配もあったし
早速病院で検査を。

ウチで一泊だけして
鈴じぃのお家に移動。
鈴じぃが旅立ってからは
お家の中には犬の存在がなかったから
鈴じいと仲良くしてくれていた
ニャン😼たちは
『あれ、じいちゃん?
帰ってきたの?』










